カフェスタイルバー ビビット コロナ対策実施中! 紫波町で生ビールが旨い! 豊富なカクテル! 地元産「紫波もちもち牛のステーキ」が美味しい!  

とは言っても勿の論、僕の連載があった訳でもないので、僕が書いた訳では無い。

先月申し出があって取材を受けた。これがいつもと違って笑っちゃうほど緊張した。二人の間にはいつもと違う空気が流れていた。

マイクを向けたのは、ハワード・ドナルド。紫波町で教鞭をとっている英語教諭、ハワードさんだ。

彼は以前「紫波新聞」に自分のコーナーを持っていて、連載していた時は毎回興味深く拝見していたものだ。

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それが三年の時を経て、連載を再開するとのことで、その一番目にビビットを選んでいただいたと言う訳だ。

それにしても、お客とマスターとしてではなく、取材記者とその取材相手ということで、なんとも言えない雰囲気の中取材が行われた。二人の間のマイク一つが二人に与えるものは、絶大なものだ。(後日、彼からの手紙に彼も同じような事を書いていた。)

内容については紫波新聞をご覧いただくことにして、ハワードさんのこのコーナーは、『僕の紫波  ハワード家』として再スタートした。“ハワード家”となり奥様も一緒に執筆ということのようだ。

人との縁は面白いものだ。奥様は僕の奥様と同級生。良く人とはどこかで繋がっていて驚かされることがある。さらに、この町でこのバーがもたらす人との繋がりも、VIVIDには必要不可欠、そして僕が期待するものだ。

ヴィヴィッドなBAR、ビビット。VIVIDなLIFEをあなたと共に…

そして、Thanks! Mr.Howard